THiNQコンテンツのSCORM対応については、以下を参照してください。 THiNQ Makerの問題IDは作成した順に自動生成される為、出題順を入れ替えた場合などIDの並び順が「1,5,3・・・」のようになります。LMSにはこの順番で回答が記録されてしまいます。「1,2,3,・・・」のように記録したい場合は、以下の手順を参照してください。 https://lwsupport.zendesk.com/hc/ja/articles/360011874613 判定モード「1問ごと」設定のコンテンツの場合: THiNQ コンテンツは、以下のタイミングで「受講完了」情報をLMSに送信します。 判定モード「最後一括」設定のコンテンツの場合: ここでは、LMSでTHiNQコンテンツを利用する際に確認していただきたいことを紹介します。 http://doclib.logosware.com/#/content/326 すべての問題の「判定する」ボタンをクリックした直後。 つまり回答漏れに気づかずコンテンツを終了しても、「途中でやめた」ことになり、完了になりません。 最後の「判定する」ボタンをクリックした直後。 つまり、最後の「判定する」ボタンを押し忘れてしまった場合、「途中でやめた」ことになり、完了になりません。 クイズ作成ソフトLOGOSWARE THiNQ Maker 操作マニュアル 129 / 138 C3. LMS利用時の注意点のまとめ
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