Webサーバーのアップロード先や、FTPクライアントソフトの設定値などは、 FTPクライアントツールの使い方は開発元にお尋ねください。 「tx.logosware.com/takahamay/sample」にアップロードした「simple-th」の中にあるindex.htmlを呼び出すURLを、ブラウザのURL欄に指定します。 スマートフォン対応コンテンツの場合、同じURLをスマートフォンから閲覧 HTMLの知識が必要です。 ロゴスウェア公式サイトにTHiNQを呼び出しているページがありますので、参考にしてください。(Internet ExplorerにおけるHTMLソースの表示方法: 右クリック>ソースを表示) http://suite.logosware.com/thinq-maker/sample/ Webサーバー管理者までお尋ねください。 3. ブラウザにアップロード先のURLを指定して、コンテンツが起動するかどうか、確認します。 ブラウザにURLを指定 すると、スマートフォン用コンテンツを表示します。 4. 必要に合わせて、コンテンツを起動するためのHTMLを作成します。index.htmlをリンクとして呼び出してください。 クイズ作成ソフトLOGOSWARE THiNQ Maker 操作マニュアル 書き出した「simple-th」フォルダを、「FileZilla」というFTPクライアントソフトで、「tx.logosware.com/takahamahy/sample」の領域にアップロードしている例です。 83 / 138 コンテンツ起動(Flash版の例)
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