HTML5コンテンツの場合、設定にかかわらず親ウィンドウの有無を自動識別 固定サイズ(Flashコンテンツの場合のみ表示) 幅、高さのいずれかを変更すると、幅高さ比率が変更されないように片方の数値が自動的変更されます。幅、高さに初期値以外の数値を設定すると、多少画像が粗く見える場合があります。 表示サイズ設定:書き出すTHiNQコンテンツの表示サイズ設定をします。 自動拡大縮小 教材名(マニフェスト用): 選ぶべきSCORM形式は、LMSによって異なります。LMS管理者にお問い合わせください。(ロゴスウェア社製LMS「Platon(プラトン)」を利用している場合は、SCORM1.2を選択します。) SCORMバージョン: して、親ウィンドウがある場合に【 閉じる 】ボタンが表示されます。 ブラウザウィンドウサイズに関係なく指定した固定サイズで表示されます(初期値は、選択されているスキンセットの推奨サイズです)。 コンテンツの表示サイズをウィンドウのサイズに合わせて自動拡大縮小させる設定です。ブラウザウィンドウのサイズにより画像等が引き伸ばされる場合があるため、多少画像が粗く見える場合があります。 LMS用教材マニフェストファイル(imsmanifest.xml)に記載する教材名初期値はコンテンツタイトルです。 ここで入力した教材名はマニフェストファイルのtitle部分に記載されます。使用するLMSによってはマニフェストファイル内のtitle部分を使用しない場合もあります。 使用するLMSのSCORMバージョンを、1.2または2004から選択します。 クイズ作成ソフトLOGOSWARE THiNQ Maker 操作マニュアル ウから起動されたときに有効です。ブラウザにURLを直接入力したような場合はクリックしてもウィンドウが閉じません。 88 / 138
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